4月 15, 2007

「3-A-Dayを始めよう」のキャッチフレーズ

by <アンケート調査・インターネット調査モニター>kilimanjaro

雪印の6pチーズのフタの裏に、「3-A-Dayを始めよう。牛乳、ヨーグルト、チーズをどれでも自由に1日3回、食生活に取り入れましょう」と書いてあります。

夫は乳製品が嫌いなわけではないのですが、あまり食べませんでした。が、これを見るようになって、なぜか牛乳、ヨーグルト、チーズをそれぞれ一日一回食べるようになりました。これまで、乳製品をとらないと骨粗しょう症になるからと言っても、全然食べてくれなかったので大助かりです。


↓ おひとり、おひとつのクリックが励みになっています。

よろしくお願い致します。(^_^.)

4月 15, 2007 健康 | | コメント (0) | トラックバック (0)

3月 20, 2007

お家でヨガ!!

by <アンケート調査・インターネット調査モニター>momo

ヨガって結構、はやってますよね。私も興味を惹かれて体験レッスンに行ってきました。けっこうキツイけど、やった後はスッキリして気持ちいい!!通いたいと思ったものの、子供がまだ小さいし・・レッスン代も結構かかるし・・

そんなとき、本屋さんで素敵なものを見つけました。なんとDVD付きのヨガの本。

これだ~!!と思い、購入。

本には解説がわかりやすく書いてるし、DVD見ながら一緒にできるし、お金はかからないし。あいている時間にやって、一ヶ月半ほど続けてますがうれしい効果が。
体が固くて、子供の頃から前屈で床に触れなかった私が、なんと指先が床に!!

お家でヨガ!!どっぷりはまってます。


↓ おひとり、おひとつのクリックが励みになっています。

よろしくお願い致します。(^_^.)

3月 20, 2007 健康 | | コメント (0) | トラックバック (0)

3月 06, 2006

体に優しいお便秘対策

by<アンケート調査・インターネット調査モニター>そら

皆さんも、抱える事が多いであろう、便秘。
私もずっと、便秘とガスに悩まされ、お肌もあれあれ・・・。
ご飯のあとには、おなかを抱え込む始末…泣

でも、お薬は飲みたくないし、運動はめんどうくさいし、第一、続かない!

そんな私が始めたのが、よく言われてますが、
起き抜けに一杯の水
これが、どうもほんとにいいんです。
おなかも痛くならないし、お金もかからず、手間も無いので、続けやすいし、今では毎朝すっきり快腸です!!お肌もいい感じ^^。

それだけでは、ちょっと不安なので、最近ではプルーンも食べ始めたら、水分と食物繊維のダブルパンチで、便の硬さもいい感じ。
苦手じゃなければ、野菜よりも手軽に取れて、おやつ代わりにもなって、一石二鳥です。

↓ おひとり、おひとつのクリックが励みになっています。

よろしくお願い致します。(^_^.)

3月 6, 2006 健康 | | コメント (0) | トラックバック (0)

6月 10, 2005

毎日こつこつ虫歯予防

by<アンケート調査・インターネット調査モニター>ちびたみ

6月4日は語呂合わせで「虫歯予防デー」です。1958年から、6月4日からの1週間を「歯の衛生週間」として、歯磨きの習慣を心がけようなどの運動が各地で行われています。

近年、お口の健康に対する知識も高まり、虫歯予防の重要性が注目されていますが、日本の子供の虫歯の数は他の先進国に比べてもあまり減っていないそうです。日本と欧米諸国とは生活習慣や価値観の違いだけではなく、ホームドクターによる定期健診を受けることやフッ素を使って積極的に予防を行っているかどうかなどが大きな違いのようです。

虫歯にならないためには どうしたらいいのでしょう?まず、食べたら歯磨き。口に残った食べ物、主に糖質類は虫歯菌に分解され酸を作り出しその酸が菌を溶かして虫歯を作ります。だから歯磨きで汚れを落とすことが大切なのです。そして、歯磨きの後にキシリトール入りのガムを噛むとより効果的だそうです。キシリトールは天然素材で、甘味料でありながら虫歯の原因となる酸を作り出さない優れ物です。お菓子感覚なのでお子さんも喜ぶと思います。(1度に多量に摂取すると、腸管からの吸収が遅いので腹部膨満感、軟便化、下痢などの副作用が起きることがあるようです。気をつけましょう。)

それからフッ素も活用しましょう(これは賛否両論ありますが・・・)。フッ素は、虫歯菌に抵抗する強い歯質を作るのです。フッ素はお茶などにも含まれていますが虫歯予防には量的に足りないので、フッ素入り歯磨き剤やうがい薬、手軽なフッ素スプレーなどを毎日使用するといいと思います。また歯医者さんで専門的なフッ素塗布が行われていますよ。

「時間を決めておやつを食べる」「食後には必ず歯磨きをする」などの虫歯予防は、家族全員で習慣にしたいものですね。子供にうるさく「歯を磨きなさい!」と言っても、親たちが実行しなければ、子供の身にはつきません。子供の健康な歯は、家族みんなの健康的な習慣で作られます。歯の衛生週間だけでなく、毎日こつこつ虫歯予防。歯を大切にしてしましょう。

↓ おひとり、おひとつのクリックが励みになっています。

よろしくお願い致します。(^_^.)

6月 10, 2005 健康 | | コメント (1) | トラックバック (0)

5月 31, 2005

身近な飲み物で健康になろう!

by<アンケート調査・インターネット調査モニター>ちびたみ

緑茶、紅茶、ウーロン茶。最近は、いろいろな薬草茶、健康茶も出回っていますね。食事の後に、喉の乾きをいやすために、何気なく飲んでいるこれらのお茶が、私たちの体を健康にしてくれる栄養素をたくさん含んでいるそうです。

お茶の栄養素といえばこのカフェインがよく知られていますが、このカフェインには脳血管を広げ、頭の方へ血の流れを促進させ、栄養の補給をする効果があります。また、大脳を穏やかに興奮させて眠気を覚まし、精神活動を高め、疲れをとってくれます。さらに心臓の働きを活発にし、利尿を増進する働きもあります。

夜眠る前にカフェインが含まれているものを飲むと眠りにくくなると言われますが、緑茶のテアニンというアミノ酸が、カフェインの興奮作用を抑える働きがあるそうなので、眠る前にどうしてもお茶が飲みたくなったら、緑茶を飲むといいかもしれません。

その他に、お茶にはタンパク質、茶カテキン、ミネラル、炭水化物などが含まれていますが、この中でもっとも注目を浴びているのがお茶の独特な渋みのもととなる成分、「茶カテキン」。この「茶カテキン」に、発ガンを抑える作用があることが解明されました。そのほかにも、血中コレステロールを低下させる、老化防止、血圧の上昇や血糖値の上昇を抑えるなどといった成人病に効き目があることも分かってきたそうです。

緑茶に含まれるビタミンC,Eは、日焼けを防止し、美しい肌をつくる効用もあります。また緑茶は、脂肪が吸収されるのを防ぎ、脂肪を減らす効果もあり、ダイエットも期待できます。虫歯菌の繁殖を防ぐ効果や口臭が気になるときに飲むと脱臭効果もあります。

お茶は薬ではありませんが、薬品に劣らない自然の有効成分が含まれていて、病気の原因から体を守り、健康な状態を保つために役立ちます。

これらのことを考えると、お茶は、もっとも身近にあって、優れた効果をもつ、最強の健康飲料と言えますね。  

↓ おひとり、おひとつのクリックが励みになっています。

よろしくお願い致します。(^_^.)

5月 31, 2005 健康 | | コメント (0) | トラックバック (0)

4月 07, 2005

花粉症に効く野菜!

by<アンケート調査・インターネット調査モニター>きのこ

毎日のニュースで、天気予報とともに欠かさずチェックするのが花粉情報です。とはいえ、花粉情報に頼らずとも、カラダで充分に実感しています。花粉量が今、最盛期を迎えているということを。風邪なのか花粉症なのか、もう見分けがつかないぐらいに毎日クシャミの連続。電車のなかを見渡せば、マスクをする人や、ハンカチで鼻をおさえる人の多いことといったら・・・・ひとむかし前では考えられないほどですね。それだけにお悩みの方の数も多いでしょう。

花粉症対策の情報を求めてネットサーフィンしていたところ、偶然momoさんのブログにたどりつきました。それは、レンコンとオリゴ糖で作った汁を毎日決められた量だけ飲み続けると、花粉症に効果があるというものでした。
 

レンコン汁を作って今日の朝飲んで行ったら、症状が全然出ない、ウソみたいに!こんなにすぐ効くもんなのか?ビックリ!それとも、たまたま?信じられない!

なんとうらやましいことでしょう!momoさんの場合は、即効性があったのでしょうかね。ご本人自身も驚いてらっしゃるようですね。

レンコンが花粉症に効くとは、思いもよりませんでした。それにしても、スーパーでカンタンに入手できる食材で作れるなんて、嬉しい限りです。毎日摂取し続けるのですから、内容が明確で安心できるものでなければいけませんよね。ですがレンコンなら、市販のクスリやサプリを飲むときのような不安感はないでしょう。レンコンは安い野菜ではないので、勿体ないと思ったら、普段は捨てる部分を利用して作ってみてはいかがでしょう。

また、花粉症というと、主に鼻のムズムズや鼻水ですね。このレンコン汁を麺棒に浸して鼻に詰め込んでおくと、ツライ鼻の悩みを抑制する効果もあるそうですよ。

レンコンは食べて美味しいだけでなく、花粉症にも大いに役立ってくれる優等生なのですね。なお、レンコンの旬は秋から冬ですが、引き続き春にも手放せない食材となりそうです。

↓ おひとり、おひとつのクリックが励みになっています。

よろしくお願い致します。(^_^.)

4月 7, 2005 ニュース・時事(社会的な出来事), 健康 | | コメント (0) | トラックバック (0)

3月 27, 2005

おしゃれな漢方ブティックに注目!

by<アンケート調査・インターネット調査モニター>みなみ

なんとなく近寄りがたいとか、ちょっと古いイメージがするとか、敷居が高かった漢方薬が最近はぐんと身近になってきました。特に若い女性に漢方薬ファンが急増しているそうで、女性をターゲットにしたおしゃれなお店も増えています。

その先駆け的存在とも言えるお店が、漢方薬局大手の薬日本堂が2002年にオープンした「NIHONDO漢方ブティック青山」。一見するとファッションブティックやインテリアショップのようなおしゃれなお店で、漢方ドリンクや漢方茶が味わえるドリンクバーも併設しており、気軽に立ち寄ることができるお店だそうです。

そんな漢方ブティックがこの春、関西にも初登場!阪神百貨店6階にオープンしたばかりで、さっそくテレビでも紹介されていました。

こういったお店では、気になる症状をカウンセラーに相談すればぴったりの薬を処方してくれるそうで、病院に行くほどでもないようなこと・・・例えば、ちょっと身体がだるいとか、肌がくすんでいるとか、目が疲れる、食欲がない・・・などといった症状でも気軽に相談できるのが嬉しいところ。

また、薬なら毎日決まった時間に決まった分量を飲まなくてはいけませんが、漢方茶なら、コーヒーや日本茶の代わりに飲めばいいので手軽です。

西洋医学のお薬のように即効性はなくても、身体にやさしく、自然と症状を改善していくという漢方薬。基本的には人が元々持っている病気を治す力(自然治癒力)を高める働きがあるので、何よりも長く飲み続けることが大切だそうです。一時のブームで終わってしまうことのないように、これからもっともっと増えて欲しいですね。

↓ おひとり、おひとつのクリックが励みになっています。

よろしくお願い致します。(^_^.)

3月 27, 2005 健康 | | コメント (0) | トラックバック (1)

3月 07, 2005

話題のバランスボールって?

by<アンケート調査・インターネット調査モニター>みなみ

ずいぶん前から雑誌やテレビで話題になっているバランスボール。当初は単なる”流行りモノ”としてすぐに姿を消すのかと思いきや、まだまだブームは続いているようですね。商品のバリエーションも増えているし、中にはバランスボールと椅子を組み合わせた「バランスボールチェア」なんていう新製品も登場しているとか。

バランスボールは空気を入れてふくらませるトレーニング・エクササイズ用のボールで、元々はリハビリ用に使われていたそうです。ボールの上で適正な姿勢を保つことで、バランス感覚と筋力を養うことができるのが他の器具とは違うところ。普段、意識して使うことのない「インナーマッスル」を鍛える効果があるそうです。

海外ではスポーツセンターにバランスボールを置いてあるところも多いそうで、日本でもフィットネスジムなどで導入しているところが増えているとか。プロスポーツ選手のトレーニングにも使われているそうですから、その効果も間違いない・・・という感じですね。

これまでの美容・健康器具に比べて手頃な値段で購入できることや、空気を抜けばコンパクトになる・・・ということもブームの大きな支えになっているのでしょう。それに、見るからにしてなんだか楽しくトレーニングができそうですから、「これなら三日坊主も返上できるかも!」と思わせてくれます。

シェイプアップのために買おうかな・・・と思っていたのですが、このバランスボールが腰痛にも効果的だということを知り、ますます欲しくなってしまいました。日々のデスクワークと家事・子育てで慢性的な腰痛に悩まされている私。シェイプアップだけでなく腰痛まで解消できるのなら一石二鳥です。う~ん、どこまでも魅力的な商品。

そうだと知りながら、今一歩踏み出せないのは、このボールが子供たちのおもちゃになってしまうことを恐れてのこと。部屋の中で大きなボールがとびかい、金魚鉢がひっくりかえり、コップが割れ、最終的には穴の空いたボールだけが残ってしまう・・・そんなイメージがむくむくとふくらんでしまうので、いまだ悩み中です。

3月 7, 2005 健康 | | コメント (2) | トラックバック (2)

2月 23, 2005

お酢のパワーと愛情

by<アンケート調査・インターネット調査モニター>アメリ

お酢は健康にもいいし、ダイエットにも効果的だと、以前から新聞・雑誌・TVで取り上げられ、話題になっている。

私の実家の両親も、早くからお酢健康法を実践している。京都にいいお酢があるらしく、わざわざそれを取り寄せて、毎朝飲んでいるらしい。

飲み始めたきっかけは、父の高血圧、コレステロール値の高さをお医者さんに注意されたこと。薬を飲まなくてはいけないのだろうけど、できることなら薬にばかり頼らなくてもいい方法はないかと、母が色々と探究した末にたどりついたのがお酢だったそうだ。やはり効果はてきめんらしく、飲み始めて半年で最高血圧も正常値に落ち着き、体重は少しずつだが減少気味になって、体調もすこぶる良いとのこと。

母は私にもお酢を勧めるが、実は私はお酢がとても苦手なのである。酢の物を家で作るのも、半ば嫌々のところがあり、「薬だと思って!」と自分や家族に言い聞かせて食べているのだ。

今回、ビリーバンバンの菅原孝さんのお話を読んで、ご夫婦の徹底ぶりに感心した。

特に外食時のご本人の努力がすごい。

困るのは外食。焼肉はタレを落として食べるしカツ丼は衣をはがして水洗いしちゃう。

それと共にすごいのが奥様の努力。お酢以外の調味料は一切使わずにお料理するなんて!お料理は毎日のことだから、それだけでも大変なのに、ものすごい努力と共に、それだけ愛情がこもってないとできないことだと思う。

私の主人も働き盛りの年齢。菅原さんの奥様の足元にもおよばないかもしれないが、私も日々の生活にもっと積極的にお酢を取り入れることを、心がけてみようと思う。お酢のパワーだけに頼らず、そこに愛情を加えると、もっとすごい効果が期待できるかもしれない。

まずは家族で、母の勧めるお酢を飲む努力をしてみようかな?

↓ おひとり、おひとつのクリックが励みになっています。

よろしくお願い致します。(^_^.)


2月 23, 2005 健康 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2月 18, 2005

子供の体温は耳式?脇式?

by<アンケート調査・インターネット調査モニター>みなみ

以前、実家の母から「1秒で測れる」という耳式体温計をもらいました。

病気や予防接種のたびに、じっとしていない子供を押さえつけて熱を測るのが大変だったので、前から欲しかった物なのですが、いざ測ってみると異様に低い表示だったり、右と左で全然違っていたり、間をおかずに数回測ってみても数値がまちまちだったり・・・。そんな訳でほとんど使わなくなってしまいました。

配置薬の会社にお勤めだというtotugeki_1bannさんのブログ「薬 くそ売」によると、

「耳式は耳穴にキチンと挿入して、鼓膜に対して直角にあてないといけません。でないと正確に測れません。こんなことは耳鼻科医でないと不可能です」とのこと。

また、脇下で測る場合は、お母さんやお父さんが、お子さんを抱き抱える姿勢になる。「これが重要」なのだそうです。

「体温計を使うということは、子供さんは発熱の可能性があり、しんどい姿を親に見せているのです。そこで両親がしっかり抱えて「大丈夫?」というのと、耳穴に機械を挿入しようとして、お子さんに「動かないで」というのでは、どちらが良いでしょうか??答えなど書く必要はありませんよね」と書かれています。

今まで、そういった観点から考えるということもなく、自分が楽な方に、楽な方に・・・と育児関連の便利グッズを選んでいたことに、しばし反省。

もちろん、脇で熱を測るたびに泣き叫んで絶対に測れそうもない・・・というお子さんには耳式も有効なのだと思いますが、親と子供を近づける育児用品もあれば、親と子供を離してしまう育児用品もあるということを肝に銘じて、これからは商品選びをしていきたいな~と考えさせられました。

↓ おひとり、おひとつのクリックが励みになっています。

よろしくお願い致します。(^_^.)

2月 18, 2005 健康 | | コメント (0) | トラックバック (0)

1月 31, 2005

“医者”“健康”っていうキーワードに消費者は弱いですよね!

by<アンケート調査・インターネット調査モニター>ミキママ

MJダイジェスト!!さんによると、

ドクターズコスメ」急成長 
最近、皮膚科の医師が成分配合を考えた「ドクターズコスメ」と呼ばれる化粧品市場が急拡大しています。代表的なブランドは「ドクターシーラボ」などで、矢野経済研究所などによると、2000年に約200億円だったのが、2007年には850億円にまで伸びる見込みだそうです。
ドクターシーラボの販売チャネルは通販をメインに百貨店やSCにも展開しています。今後は健康補助食品の開発などにも乗り出す予定です。健康補助食品は、今年11月に資本提携したバイオ企業と共同開発することが決まりました。
前回の記事に引き続き、今回のドクターズコスメも健康への関心の高まりという消費者ニーズに応えるものといえるでしょう。より専門的なものが求められるという今日の消費性向のひとつの流れの表れでもあると言えそうです。

新ブランド・新製品を発売する場合、“医者”“健康”っていうキーワードに消費者は弱いですよね。

特に化粧品や健康食品などは市場飽和状態。
女性の私にしてもどこの何がいいのか、もう分からなくなっています。
多分そういう女性は多いはず・・・。

期待しながら来店して、の期待通りに処方してもらえるのかな・・・。
実際に行った事はないですが、お肌のトラブルを抱える人が多くなっている昨今、どんどんニーズは増えるでしょうね。

↓ おひとり、おひとつのクリックが励みになっています。

よろしくお願い致します。(^_^.)

1月 31, 2005 健康 | | コメント (1) | トラックバック (0)