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12月 29, 2008

お酢って本当に優れモノ☆お掃除・その他編

by <アンケート調査・インターネット調査モニター>さわちゃん

【要約文】
お酢って本当に酢ごーい!!んです☆そのtwo

【本文コラム】
お掃除関連
●トイレ→ガンコな汚れにはお酢をひたしたティッシュを汚れ部分にパックする。15分以上置いたら外してスポンジやブラシでこする。
脱臭と除菌の効果もあり☆シャワーノズルには2倍に薄めたお酢をスプレーする。

●洗濯機→水をいっぱい入れてコップ1杯の酢を入れて作動させると洗剤や石鹸カスがとれる☆

●お風呂→カビ落としには、スポンジにお酢をつけてこすり落とす。お酢の殺菌効果でカビ予防にもなります。

●蛇口など→洗面所やお風呂の蛇口部分にお酢をスプレーして布でこするとピカピカに☆

●排水口→重曹を回りにふりかけてからお酢を流すように注ぐと流れがよくなり、ニオイが消えます☆

洗濯関連
●静電気→お酢を数滴たらすと、ポリエステル製品などの静電気防止になると同時に、ホコリがつきにくくなります☆

●柔軟剤→ストッキングを酢水(1:5の割合)で洗うと柔軟剤のかわりになり、ナイロンが長持ちする。

●漂白剤かわりに→下着やタオルのすすぎ水にお酢を数滴たらすと、白くふわふわになる。

●シールはがしに→シールが衣服についてしまったら、お酢を浸した布などでこするとキレイにとれます☆

その他
●お花→切花の容器にお酢を数滴入れると長持ちする☆
●洗顔→お酢を数滴たらしたお湯で洗顔ですとすべすべに☆
●入浴剤として→浴槽にコッフ゜1杯のお酢を入れると、血行を促して疲れをとってくれる。
●うがい→カゼ気味のとき、お塩入りの酢水(1:5)でうがいすると痛みの緩和に☆

【アドバイス】
お掃除はそれぞれの薬液を買っていたらもったいないですよね。お酢があればコレ1本ですみます☆酢水(1:5の割合)さえ覚えておけばいつでもお掃除道具に☆

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お酢って本当に優れモノ☆食べモノ・キッチン編

by <アンケート調査・インターネット調査モニター>さわちゃん

【要約文】
お酢って本当に酢ごい(スゴイ)んです!

【本文コラム】
●ご飯→お酢小さじ1を入れてご飯を炊くと、ご飯が傷みにくくなります。おにぎりを作る時も酢水(酢1、水5の割合)をつけて握ると食中毒予防に☆

●ゆで卵→熱湯にお酢を数滴たらすと、カラが破れたり白身が出るのを抑えてくれる。

●硬いお肉→お酢でもみこむ。お酢がお肉に染み込んでから調理すると柔らかくなります。

●ヤマイモ→ヤマイモで手がかゆくなったらお酢で洗うとかゆみがとまる。

●アク→ゴボウやフキなどアクの強い野菜を調理する時あらかじめ指先にお酢をつけておくと指先が黒くなりません☆手にアクがついてしまってもお酢で洗えば落ちます。

●タマネギのにおい→手にタマネギのニオイがついてしまったら少量の酢を入れたお湯で手を洗うとニオイがとれます☆

●魚の焼き網→ハケなどで網にお酢を塗ってから魚を焼くと、皮が網についたり身がくずれることを防ぎ」ます☆

●ダイコンおろし→ダイコンおろしが辛くて食べれない時はお酢を数滴たらすと辛味が和らぎます☆

●スポンジ殺菌→よく洗ったスポンジを、お酢と食塩(各小1)入りのお湯に浸しておく。

●まな板→夜寝る前にまな板に酢水スプレー(酢1、水5の割合)しておくと翌朝には除菌完了☆

●茶渋→酢水(上記参照)につけておくと落ちやすくなる。

●生ゴミ→三角コーナーや水切りカゴにはお酢を数滴たらしておくと脱臭と除菌効果があります☆

●お鍋についたアク→スポンジにお酢をつけこすると簡単に落ちる☆

●ガラスのコップや食器→少量の洗剤とお酢を混ぜて洗うと曇りがとれてピカピカに☆


【アドバイス】
お酢は食べるものなので安心して使えます☆お酢の特性を活かして節約&家事上手になりましょう☆酢水(1:5の割合)は100円均一などに売っているスプレーボトルに入れて保存しておけばいつでも使えて便利ですよ♪

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12月 01, 2008

冬も除湿機を使ってポカポカ気分

by <アンケート調査・インターネット調査モニター>カリスマ主婦?

【要約文】
除湿機を1年間フル活用するコツを伝授します。体にも家計にも優しい除湿機を多いに利用しましょう。

【本文コラム】
除湿機というと梅雨の湿気の多い時期にしか利用しないと思い込んでいる人も多いと思います。でも、冬だからこそ有効に活用できるシーンが沢山あるんです。

□■結露を防いでカビを防止■□
冬場は、リビングや寝室に暖房をかけて、加湿機などもかけますよね。
室内にいることが多くなりしかも加湿のしすぎで窓には結露が…。

しかし、この結露をほおっておくと、カビが発生しやすくなるのです。
カビは知られているように、発癌物質とも言われる人体にはとても悪いので絶対に防がなければなりません。

そこで、毎日、リビングは夜、寝室は昼間に除湿機を1時間ほどかけておきます。すると、次の日には、畳でも絨毯でもフローリングでもサラッとしていて部屋も暖かいのです。

そう、湿気こそが寒さの原因にもなるんですね。ですからカビを防いで部屋も暖かになるので一石二鳥というわけです。


□■生乾きの洗濯物をスポット乾燥■□
冬場は、日が短いこともあり、せっかく干した洗濯物もなかなか乾かなかったりしますよね。しかも、部屋干しするとなんだか臭くなって家族にはとっても不評です。

そこで、部屋に干した洗濯物のそばに、除湿器と扇風機を用意します。
除湿器はスポット乾燥、扇風機は洗濯物全体に風が回るようにしてタイマー運転します。

これで、部屋を閉め切っておけば、半日もあれば完全に乾いて臭いも全くしません。電気代も乾燥機を回すほどかかりませんし、洗濯物がしわくちゃになることもありません。

ポイントとしては、扇風機をなるべく併用すること。これが早く乾くコツだと思います。

□■布団乾燥と併用で夜の暖房いらず■□
布団って、毎日人の寝汗を吸っているのでものすごく湿気がこもりやすいんです。だから布団を乾燥させるために、天日に干すのですが、雨の日や出かけるときなんかは困りますよね。

しかも、雨の日に限って布団はすごい湿気で冬はとっても冷たい…。そこで、天日に干せない日は、締め切った部屋で布団乾燥機をかけ、併用で除湿機もかけます。

布団乾燥機だけだと、空中にとんだ水分がまた布団に戻ってしまうのであまり意味が無いのですが、除湿機をかけておくと、布団はふかふか暖かいままで、夜中の暖房も必要なくなりますよ。

案外と冬場も大活躍する除湿機です。お家にない方は購入しても絶対モトはとれるハズ。

【アドバイス】
除湿機購入にはamazonが割安で、オススメです。

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12月 1, 2008 コラム | | コメント (0) | トラックバック (0)