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October 06, 2008

パソコンワークによる諸症状対策

by <アンケート調査・インターネット調査モニター>たこ

 パソコンワークをしていると、肩が凝ります。特に在宅でお仕事をしていると、いつの間にか時間が経つのを忘れてしまうくらい、ずっとパソコンの前に座り続け、肩や首、腰や背中が痛い、ということも。

また、ドライアイで目がごろごろすることも。

 諸症状の原因は、同じ姿勢をとり続けたまま固まってしまうこと。一定時間パソコンに座ったら、気分転換に家事をします。

掃除やお茶碗洗い、洗濯干し、取り込み、たたみ等、腕を大きく動かすことで、肩こりが軽減されるのです。

 また、椅子に座りっぱなしの腰痛や、ドライアイ対策には、用事が無くても外に出て散歩をしています。

ぼんやりと外の景色を見て、外の空気を吸い、のんびり歩く。

わざわざスポーツジムに通うなどの、無理な運動ではなくて、適度に身体を動かす時間を一日のうちにわずかでも取ることを、心がけています。

 なので、以前はパソコン半日、後ぐったりでしたが、今の一日のタイムスケジュールは、パソコン、家事、パソコン、昼食、パソコン、散歩、パソコン、家事、パソコン、家族とコミュニケーションです。

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October 6, 2008 in 健康 |