アンケート・モニター新着情報

2018年5月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のコメント

最近のトラックバック

« 洗剤が溶けないときは | トップページ | 詰替えシャンプーの袋の最後は »

2006年6月 5日

くつの間違いをふせぐために

by<アンケート調査・インターネット調査モニター>翔子

最近は、どこの会場も土足で入れるようになっていますが、くつを脱がなければならないところもあります。

そこで問題になるのは、土足の間違いです。意図的に新品のくつを狙うという悪質なものもありますが、たいていは悪意のないものです。しかし、間違われたほうは困ります。

私がよく利用する会場では、くつ間違いを解消するために、いろいろな策がなされてきました。番号札を2つつくり、1つをくつに入れる方法。入り口にあるメモ用紙に名前を書いてくつに入れる方法。そして、ついには入場券の一部に、くつに入れるためのメモが組み込まれました。その部分を切り取って、くつに入れればいいのです。いろいろと考えてくださるスタッフのみなさん、ほんとうにおつかれさまです。

お葬式のときに着る喪服の場合、草履の間違いも心配です。ふだん、履くことがない上に、みんな同じような草履を履くのですから、自分のものがわからなくなることもあります。それをふせぐ方法として、洗濯はさみを喪服の袖に入れておき、草履を脱いだときに、両足を揃えてはさんでおくのです。これは、義姉に教わりました。

↓ おひとり、おひとつのクリックが励みになっています。

よろしくお願い致します。(^_^.)

« 洗剤が溶けないときは | トップページ | 詰替えシャンプーの袋の最後は »

暮らしの知恵・気づき」カテゴリの記事

おしゃべりブログ内検索

ブログの方針


  • ・コメント大歓迎です。
    ・トラックバックも大歓迎です。
    ・ただし、ネガティブな単語が入っているものやネガティブな文章は勝手に削除しちゃいます。
無料ブログはココログ